SEO対策について

YAHOOもGoogleの検索エンジを使用しています。

検索ロボットが巡回して登録してくれます
   →Google Bing など
   ※ただし、新規ドメインなどどこからもリンクされていないサイトは巡回依頼を出す必要があります。

Google(googleアカウントが必要です。)
http://www.google.co.jp/addurl/
Bing
http://www.bing.com/docs/submit.aspx

現状、YAHOOはGoogleの検索エンジンを使用していますので、Googleに巡回依頼を出しておけば大丈夫です。

 

(2)カテゴリ登録について
Yahoo!Japanより、ディレクトリ型検索サービス「Yahoo!カテゴリ」 の提供を2018年3月29日(木)をもって終了することが発表されました。

Google Analyticsで検索キーワードが収集出来ない!

Google Search Console(旧:ウェブマスターツール)では、引き続き、検索キーワードを確認することができます。Analyticsを設定したうえで、 Search Consoleと連携させてください。

SEO対策に王道なし。コンテンツの充実こそが、最大のSEO対策です。

様々な手法が紹介されますが、どれも一時的な効果しかありません。

そのうち、誰もがやるようになるからです。そしてGoogleは意図的な対策を嫌って、多くの人がやるようになった対策にペナルティを与えます。

SEO対策の歴史は、まさにその繰り返しでした。

 

ですから、ホームページ作成会社やSEO業者に勧められるまま、一過性のSEO対策に振り回されて経費を使うのはもったいないことです。

 

また、どんなに検索で上位にきても、見たお客様が魅力を感じてくれるホームページでなければ、意味がありません。

時代がどう変わろうと、最も重要なことは「ユーザーにとって有益なホームページを作ること」なのです。そして、必要な情報が盛り込まれていれば、必然的に「キーワード」も入っているはずなのです。

 

たまに、頂いた原稿の中に希望する検索キーワードが全く含まれていない場合がありますが、それは、自社の魅力や出来ることが原稿に反映出来ていない、ということになります。

 

そもそも、検索サイトは何を基準に評価を行っているのでしょうか。
目指しているのは「ユーザーの役にたつサイトを検索上位にあげたい」ということです。

つまり、SEO対策を考えるのなら、ユーザーの役にたつコンテンツをたくさん掲載したサイトを作ればよいのです。

その時に、「どんな言葉で検索してくれるんだろう」というのを、少し意識して、文章を整えておく程度で十分だということなのです。

 

訴えたいことを的確にホームページに反映し、内容の充実をはかり、更新と情報発信を怠らないホームページが年数を重ねていくと、必然的に評価を得る結果になります。その際、常に「ユーザー目線」で考えることが重要です。自社の技術や商品に自信があるほど、「自分目線」になっていることが多々あります。

 

・ユーザーは何を求めているのか

・自社の商品・サービスはユーザーにとってどんなメリットがあるのか

 

そういう視点を常に意識して、ホームページ作成時のコンテンツを作る必要があります。

迷ったら、「ホームページ作成会社 アット・ピーズ」にご相談ください。

内部SEO対策標準装備
ページ内のSEO対策は制作時に標準装備しています。弊社は、全日本SEO協会の会員です。
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社内に全日本SEO協会認定コンサルタントがいます。
社団法人全日本SEO協会 認定SEOコンサルタント


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